エアロミディを描いてみた
いきなり出オチ。
ということで公開です。
五十鈴さんの初リリースから1年、その記念として壁紙の連続リリースを目論んでおりましたが、実際やろうとすると遅々として描くのが進まなかったので、とりあえずできてる分だけ出して自分にプレッシャーをかけてみました。後悔はしないようにする。
てな感じで、「1周年記念」と名乗るにはあまりにも忍びないような状況ですが公開です。

三菱ふそう・エアロミディの擬人化です。
このバス、初めて見た時の衝撃が忘れられません。
内装が鮮やかな青とオレンジに彩られ、小型バスのようなコンパクトな外見に市営バスの帯を纏った姿…。
今までの車両とは違った特徴あるスタイルで、一発で気に入ってしまいました。
使用ソフトはペイント(下書き)、Inkscape(線画・ペイント)、GIMP(壁紙化)。
今回初めてドローソフトで描いてみましたが、拡大しても線が荒れないのはとてもいいですね。
ただPCのスペックが足りないので(Pentiumの300MHzだと正直重い)、塗りつぶしなどの作業はX40780で行いました。
行先表示などのレタリング類はGIMPで書いて、後でインポートして合成してあります。
デザインは基本的に五十鈴さんと同様で、年齢に合わせて若干変更しました。
髪型については…思いつかなかったので適当に。
肩にのぞくキャミソールのひもがポイントです。
特徴は
・元気
・だが人見知り(?)
・姉はエアロスター(当たり前だ)
・姉と同様に五十鈴さんを慕っている
・営業所のマスコット的存在
で、名前は…「空美ちゃん」と呼んであげてください。
大画像はこちら。

行き先は610系統野草園行きです。
前に比べてひつじが癒し系(?)になってます。
その他の情報は画像の端っこでもご覧になってください(適当
というわけで、久々の新しい絵をアップしました。
空美ちゃんはねぇ…実は1年前に既に形ができていて、五十鈴さんの次に資料の枚数が多いキャラクターだったりするんですが、デビューまでに時間がかかってしまいました。
で、実はこれを描くのに先行してサークルに貼る時刻表のためにこんなのを描いてたりします(右は五十鈴さんです)w
原作よりパロディのほうを先に出してしまいました。
いすゞ・三菱と来たので、次は何が来るかだいたい見当がつくとは思いますw
…が、テンション上げてかないとやる気が起きないのでリリースがいつになるかは分かりません。
一応目安は今夏中としておきます。
では。
ということで公開です。
五十鈴さんの初リリースから1年、その記念として壁紙の連続リリースを目論んでおりましたが、実際やろうとすると遅々として描くのが進まなかったので、とりあえずできてる分だけ出して自分にプレッシャーをかけてみました。後悔はしないようにする。
てな感じで、「1周年記念」と名乗るにはあまりにも忍びないような状況ですが公開です。

三菱ふそう・エアロミディの擬人化です。
このバス、初めて見た時の衝撃が忘れられません。
内装が鮮やかな青とオレンジに彩られ、小型バスのようなコンパクトな外見に市営バスの帯を纏った姿…。
今までの車両とは違った特徴あるスタイルで、一発で気に入ってしまいました。
使用ソフトはペイント(下書き)、Inkscape(線画・ペイント)、GIMP(壁紙化)。
今回初めてドローソフトで描いてみましたが、拡大しても線が荒れないのはとてもいいですね。
ただPCのスペックが足りないので(Pentiumの300MHzだと正直重い)、塗りつぶしなどの作業はX40780で行いました。
行先表示などのレタリング類はGIMPで書いて、後でインポートして合成してあります。
デザインは基本的に五十鈴さんと同様で、年齢に合わせて若干変更しました。
髪型については…思いつかなかったので適当に。
肩にのぞくキャミソールのひもがポイントです。
特徴は
・元気
・だが人見知り(?)
・姉はエアロスター(当たり前だ)
・姉と同様に五十鈴さんを慕っている
・営業所のマスコット的存在
で、名前は…「空美ちゃん」と呼んであげてください。
大画像はこちら。

行き先は610系統野草園行きです。
前に比べてひつじが癒し系(?)になってます。
その他の情報は画像の端っこでもご覧になってください(適当
というわけで、久々の新しい絵をアップしました。
空美ちゃんはねぇ…実は1年前に既に形ができていて、五十鈴さんの次に資料の枚数が多いキャラクターだったりするんですが、デビューまでに時間がかかってしまいました。
で、実はこれを描くのに先行してサークルに貼る時刻表のためにこんなのを描いてたりします(右は五十鈴さんです)w
原作よりパロディのほうを先に出してしまいました。
いすゞ・三菱と来たので、次は何が来るかだいたい見当がつくとは思いますw
…が、テンション上げてかないとやる気が起きないのでリリースがいつになるかは分かりません。
一応目安は今夏中としておきます。
では。
6月12日は廃線跡の日(マジ)
日が長くなり、廃線跡(と、カシオペア撮影)の季節になりました。
しかし廃線跡は、あの小牛田到達以来休止状態に陥ってます。
廃線跡、ひさびさにいきたいなぁ…。
そして石巻近辺に点在する五十鈴神社の謎を解き明かしたいw
で、カテゴリが「バス」なのはなぜかというと五十鈴神社だからでもなく、
かねてより予告していた「あの」ことについてです。
今回のイントロとはまったく関係ないのでご了承を。
で、内容はこれ。

予定としては、壁紙形式で6月14日前後から2〜4週連続リリースを目論んでおりました。
が、どうにもモチベーションが上がらないので隔週リリースになるかもしれません。ご了承ください。
てな感じで、久々に描いてみてます。
が、1年前と比べるとモチベーションの差かソフト(GIMPから変えた)の差か、絵の技術が全く進歩してません。
むしろ退化してるような気がする今日この頃。わ〜んどうしよう。
シルエットで分かるとおり、1枚は既に完成済みだったりするんですが…w
五十鈴さんと比べるとちょっと小柄な感じ。ということは…?
これ以外にももう一人、二人…?ぐらいいるので、とりあえずがんばります。
では。
しかし廃線跡は、あの小牛田到達以来休止状態に陥ってます。
廃線跡、ひさびさにいきたいなぁ…。
そして石巻近辺に点在する五十鈴神社の謎を解き明かしたいw
で、カテゴリが「バス」なのはなぜかというと五十鈴神社だからでもなく、
かねてより予告していた「あの」ことについてです。
今回のイントロとはまったく関係ないのでご了承を。
で、内容はこれ。

予定としては、壁紙形式で6月14日前後から2〜4週連続リリースを目論んでおりました。
が、どうにもモチベーションが上がらないので隔週リリースになるかもしれません。ご了承ください。
てな感じで、久々に描いてみてます。
が、1年前と比べるとモチベーションの差かソフト(GIMPから変えた)の差か、絵の技術が全く進歩してません。
むしろ退化してるような気がする今日この頃。わ〜んどうしよう。
シルエットで分かるとおり、1枚は既に完成済みだったりするんですが…w
五十鈴さんと比べるとちょっと小柄な感じ。ということは…?
これ以外にももう一人、二人…?ぐらいいるので、とりあえずがんばります。
では。
FM音源で曲作り
またまたサボってしまいました。すみません。
というか、週イチ更新になっているような気が…。まぁ、そこは気まぐれなので。
土日はこれまた気まぐれに、曲の移植作業を行っておりました。
移植するとはいってもそんな規模は大きくもなく、以前作った「Universe Blue」のMIDIをX68000用内蔵音源データに変換するといったもの。
Z-Musicで内蔵・MIDI同期演奏とかでもカッコよかったのではないかと思いましたが、MDXに変換するツールを持っていない(=移植が大変)ので、MXDRV用データとして作ることに。
早速MXDRV98とnote.x、run68を落とし、mummlにセットアップ。
MDXを作るのは初めてだったので、付属のmxc98のドキュメントやネット上の資料を見ながら曲作り。
どうやらmxcのMMLはZ-Musicほど厳密に定義しなきゃいけないわけでもないもよう。
例えばパート分けはA〜HまでがFM音源(YM2151)、PがADPCMパートとのこと。
あとはPCM8を使うとQ〜WまでがADPCMパートになるそうです。
書式も自由というかシンプルで、プリプロセッサ・タイトルの欄と音色記述欄、あとはシーケンスを記述すればとりあえず鳴ってくれます。NSF用のMMLと似た感じですね。
Z-Musicだと最初にパートと音源の関係を定義しなきゃいけないので、なかなかの好印象。
で、詰まりました。
「音色ができないぃぃぃ!!」
X68000に搭載されたFM音源は「YM2151」で、OPMと呼ばれているようです。
そのOPMでは、10個くらいのパラメータを持った4個のオペレータをそれぞれつなぐことで音ができます。
つなぎ方は8種類で、それとパラメータが40個ぐらい。
それをちまちまといじることで波形が変化し、さまざまな音色が奏でられるのです。
パラメータをいじるにあたっていろいろサイトを見てみましたが、ここを参考にしました。
YM2151をエミュレートするVSTプラグインの解説ですが、各パラメータをいじったときの音の変化が書いてあったりして分かりやすいです。
リアルタイムで音をいじって演奏させるようなソフトがあればいいのになぁと思って探したら、Z-Music用の「SOUND.X」というソフトがありました。
Human68k上で動くので、実機orエミュ必須です^^;
X68000にZ-Musicの一式が入ったフロッピーをつっこみ、SOUND.Xを起動。
とりあえずストリングスとブラスの音(らしきもの)を作って保存。どうなってるかな…
…と、形式が違うんじゃねえか!?
MXDRV用の形式だとオペレータのパラメータ以外はCON(接続)、FL(フィードバック)、OP(オペレータマスク)の3つのみ。
ところがZ-Music形式は10個ぐらいあるし…。
とりあえず上の3つだけを拾って移植しておきました。
後の音色は某所のクリソツPMDデータから…(ゲフンゲフン
さてこの曲、原曲ではピアノとストリングスパートがPCMで再生されていたのです。
当然MIDIにするにあたって再現したわけですが、ピアノが4和音、ストリングスがイントロ4和音のメイン2和音という構成。
FM音源は8パートなので、ピアノを再びPCM化して再生することにしました。
後のパートはMIDIと同じく、2パートが終始ストリングス、2パートがイントロのストリングスとメロディ、1パートがイントロのベルとメロディ、2パートがベース(1個余り)で構成しました。
あとはMID2MMLで変換してmus(MXDRV用MML)に貼りつけてひたすら作成していきます。
次にPCMパートの準備。
元のMIDIのピアノパートだけ再生し、別なPCをつなげて録音して細切れにします。
繰り返しが多いのでファイルサイズも小さくできますね。
それでMMLに記述して再生してみると、なんだかPCMピアノとFMにズレがあるようでちょっと気になります。
更にピアノパートを細切れにして、2小節毎に切るようにしました。
ズレは小さくなりましたが、まだ改良の余地はありますね。
更にPCMドラムを入れていきます。
MOD用に使っていたドラムからセレクトし、PCMの2パート目から使い始めました。
それでコンパイル。
…あれ?鳴らない。
ピアノパート(Pトラック)は鳴るのですが、PCM8を有効にしてコンパイルしても鳴ってくれません。
おかしいなぁ…と思いつつ、手持ちのMDXをMUSに変換してそれをコンパイルしてもPパートしか鳴りません。
ということは、コンパイラが悪いのかな?と思ったので、note.xに切り替えてコンパイルするとちゃんと通り、PCMも問題なく鳴ってくれました。
run68を起動するのでコンパイルが激遅です。
と、ここまで書いたのになんですがデータは非公開にします。
理由はさまざまですが、シーケンスや音色が満足できるレベルに達してないということが主な理由です。試験的に作ったものですしね。
あとは音楽作成の腕がないからとか。まだまだへろへろですよ〜。
今はInkscapeを使って絵を描いております。
前回の告知で知らせたアレですが、ぜんぜんできてないので少々焦ってきました。
もうすぐ五十鈴さんリリースから1年経つし…間に合うかな。
では。
というか、週イチ更新になっているような気が…。まぁ、そこは気まぐれなので。
土日はこれまた気まぐれに、曲の移植作業を行っておりました。
移植するとはいってもそんな規模は大きくもなく、以前作った「Universe Blue」のMIDIをX68000用内蔵音源データに変換するといったもの。
Z-Musicで内蔵・MIDI同期演奏とかでもカッコよかったのではないかと思いましたが、MDXに変換するツールを持っていない(=移植が大変)ので、MXDRV用データとして作ることに。
早速MXDRV98とnote.x、run68を落とし、mummlにセットアップ。
MDXを作るのは初めてだったので、付属のmxc98のドキュメントやネット上の資料を見ながら曲作り。
どうやらmxcのMMLはZ-Musicほど厳密に定義しなきゃいけないわけでもないもよう。
例えばパート分けはA〜HまでがFM音源(YM2151)、PがADPCMパートとのこと。
あとはPCM8を使うとQ〜WまでがADPCMパートになるそうです。
書式も自由というかシンプルで、プリプロセッサ・タイトルの欄と音色記述欄、あとはシーケンスを記述すればとりあえず鳴ってくれます。NSF用のMMLと似た感じですね。
Z-Musicだと最初にパートと音源の関係を定義しなきゃいけないので、なかなかの好印象。
で、詰まりました。
「音色ができないぃぃぃ!!」
X68000に搭載されたFM音源は「YM2151」で、OPMと呼ばれているようです。
そのOPMでは、10個くらいのパラメータを持った4個のオペレータをそれぞれつなぐことで音ができます。
つなぎ方は8種類で、それとパラメータが40個ぐらい。
それをちまちまといじることで波形が変化し、さまざまな音色が奏でられるのです。
パラメータをいじるにあたっていろいろサイトを見てみましたが、ここを参考にしました。
YM2151をエミュレートするVSTプラグインの解説ですが、各パラメータをいじったときの音の変化が書いてあったりして分かりやすいです。
リアルタイムで音をいじって演奏させるようなソフトがあればいいのになぁと思って探したら、Z-Music用の「SOUND.X」というソフトがありました。
Human68k上で動くので、実機orエミュ必須です^^;
X68000にZ-Musicの一式が入ったフロッピーをつっこみ、SOUND.Xを起動。
とりあえずストリングスとブラスの音(らしきもの)を作って保存。どうなってるかな…
…と、形式が違うんじゃねえか!?
MXDRV用の形式だとオペレータのパラメータ以外はCON(接続)、FL(フィードバック)、OP(オペレータマスク)の3つのみ。
ところがZ-Music形式は10個ぐらいあるし…。
とりあえず上の3つだけを拾って移植しておきました。
後の音色は某所のクリソツPMDデータから…(ゲフンゲフン
さてこの曲、原曲ではピアノとストリングスパートがPCMで再生されていたのです。
当然MIDIにするにあたって再現したわけですが、ピアノが4和音、ストリングスがイントロ4和音のメイン2和音という構成。
FM音源は8パートなので、ピアノを再びPCM化して再生することにしました。
後のパートはMIDIと同じく、2パートが終始ストリングス、2パートがイントロのストリングスとメロディ、1パートがイントロのベルとメロディ、2パートがベース(1個余り)で構成しました。
あとはMID2MMLで変換してmus(MXDRV用MML)に貼りつけてひたすら作成していきます。
次にPCMパートの準備。
元のMIDIのピアノパートだけ再生し、別なPCをつなげて録音して細切れにします。
繰り返しが多いのでファイルサイズも小さくできますね。
それでMMLに記述して再生してみると、なんだかPCMピアノとFMにズレがあるようでちょっと気になります。
更にピアノパートを細切れにして、2小節毎に切るようにしました。
ズレは小さくなりましたが、まだ改良の余地はありますね。
更にPCMドラムを入れていきます。
MOD用に使っていたドラムからセレクトし、PCMの2パート目から使い始めました。
それでコンパイル。
…あれ?鳴らない。
ピアノパート(Pトラック)は鳴るのですが、PCM8を有効にしてコンパイルしても鳴ってくれません。
おかしいなぁ…と思いつつ、手持ちのMDXをMUSに変換してそれをコンパイルしてもPパートしか鳴りません。
ということは、コンパイラが悪いのかな?と思ったので、note.xに切り替えてコンパイルするとちゃんと通り、PCMも問題なく鳴ってくれました。
run68を起動するのでコンパイルが激遅です。
と、ここまで書いたのになんですがデータは非公開にします。
理由はさまざまですが、シーケンスや音色が満足できるレベルに達してないということが主な理由です。試験的に作ったものですしね。
あとは音楽作成の腕がないからとか。まだまだへろへろですよ〜。
今はInkscapeを使って絵を描いております。
前回の告知で知らせたアレですが、ぜんぜんできてないので少々焦ってきました。
もうすぐ五十鈴さんリリースから1年経つし…間に合うかな。
では。
激動の土日・機種変更
となったわけです。
レポートとか提出物の関係でブログが遅くなってしまいました…。ごめんなさい。
では、土日のことを中心に振り返っていきます。
土曜日は悩みに悩みぬいた末に機種変更する決断をしました。
早速仙台のウィルコムカウンターへ。もちろんWX300Kも持っていきます。
行く時に小田仙君を偶然発見。こがねを撮ってから駅前巡回のコースとちょっとルートが似ていたのですが、機種変更につきあわせるのもなんだからということでこがねを撮影後に解散。
目指すウィルコムカウンターはアーケードの中にあるのですが、この前探したときは全く見つけられずに戻ってきてしまいました。
今回はどうかな?と思ったら、ビルの表側じゃなくて入り口からちょっと入ったところにあったのです。どうりで見つからないわけだ…。
そして機種変更の前にはがきを見せ、いろいろ聞いてみました。
それによると、これは端末代を2年間分(24回)で分割払いするけれど、今ならその分が割引されるので実質変わらないよってことでした。
途中で機種変更・解約したら手数料がかかるとのことですが、どうせ2年間は余裕で使うのでOK。
ということで、機種変更を申し込みました。
必要事項を書類に記入し、20分ほど待ち時間。
この間に急いでヨドバシに行き、無線LANカードを探してきます。
ところが、探していた型番は発見できず。すぐに戻ってきました。
25分ほど経ったのでカウンターに行くと、混み合っていてなかなか登録が完了しないとのこと。
仕方ないので少し待っていると、すぐに登録が完了しました。
最後に、今までの携帯の電源を切り、リサイクルに出します。
「こちらはどうしますか?」
「えーと…必要ないので」
本当は出したくなかった…なんて言えないけれど、
ここは地球に優しくリサイクルへ。
短い間だったけど、ありがとう。さようなら。がんばれよ、WX300K。地球のために。
最後に、買おうと思っていたmicroSDもおまけにつけてくれました。
その後はヤマダに行って無線LANカード・ヘッドホンアダプタ・画面保護シート・microSD(予備^^;)を購入。
帰宅時の列車でまたまた小田仙君に遭遇。2度の偶然にびっくりです。
かくして、嬉しさ半分後ろめたさ半分(以上?)、アドエスが私の手元にやってきました。

色はブラウニーブラック。最後まで銀と争ったのですが、色がはげてきた時の見栄えがいいだろうと思ってこちらにしました。
実際に使ってみると、最初は普通の携帯と思って触るのでちょっと使いづらい感じがしますが、慣れてくるとだんだん当たり前になってきます。
PCと同様にファイルシステムを持ち、プログラムの追加や削除もできたりするので、パソコンを使いこなせる人だったらバリバリカスタマイズが可能でしょう。
また、無線LANを導入したので家の中では無料でネット接続できます。うれしいね。
いまのところ以下のソフトを導入しました。
・TCPMP(メディアプレーヤ)
・GSPlayerK(メディアプレーヤ)
・NoteM(サウンドレコーダー)
・PocketPicture(ペイントソフト)
・〇号テキストエディタ
・PPCTTD(経営SLG「OpenTTD」のPocketPC版)
・Eval(関数電卓)
画面は普通の携帯と同じぐらいのサイズで、小さいながらもドットピッチがかなり細かいのでWebブラウザなどでは小さい文字が判別しづらい・リンクがクリックしづらいという難点もあります。

Operaブラウザ縦画面。

横画面。
以下は導入したソフトのスクリーンショットです。

お絵描きソフト、PocketPicture。

PPCTTD。サクサク動きますが、プレイしたことがないのでちょっと戸惑い気味^^;;
説明書とか探してやってみますかねぇ。面白そうです。

ここからはエミュレータ。
Neko Project II 0.81a(確かアドエスカスタム版?)でSuper Depthを。ちゃんとゲームできます。
マウスがまだ不完全なのか、タッチパッドで操作できません。

NesterJ4U/11。アドエス対応版です。VRC6やVRC7もバッチリエミュレート。
キー配置がアレなので、シューティングやるのは難しいですね。

そしてX68000エミュレータ、「XM6 for W-ZERO3」。移植実験の成果物とのことですが、ちゃんと動いているようですね。
コマ送りではありますが、ゲームがなんとかプレイできるレベルで動くのは驚きです。
WinX68k高速版ベースのPocketPC用X68kエミュ、出ないかなぁ…。
学校でも使ってみました。
無線LANは使えなかったものの、講義で計算をする時にEvalが大活躍。
使いこなせればツワモノになれる…かも。
と、こんな感じにバリバリ使ってます。
あまりにもバリバリ使うので、しばしば電池が持たなくなったり…。まぁ、いいか。
まずは慣れることから始めていきましょうかね…。
その夜のネットラジオ。
私はあまり乗り気じゃないけど、マイクがないと始まらないというので参加しました。
聴いてくださった方は分かるとは思いますが、テンションが低くてぜんぜんしゃべってなかったのではないかなと。
放送開始から車で駆けつけて参加してくださった方もいたので、ラジオとしてはまずまず盛り上がって楽しいラジオになったのではないかなと思います。
しかし、主催者(=私)が完璧アウェーな雰囲気になってしまったりとか、私のトーク能力の限界が垣間見える放送となってしまったのは残念です。
まだまだ経験値が不足してるようですね。
そこで、ラジ電の今後の放送計画としまして、
・東北痛車同盟担当の放送を「おとなのじかん(仮・この前の第2部放送)」としてフォーク
・しばらくラジ電はポッドキャストのみ
・たまに「おとなのじかん(仮)」と合併放送(今までのラジ電同様)
のようにしていきたいと思っています。
フォークの意味についてはwikipediaなどをみてください〜(ぇ
ただ語呂と意味が似ていたので使っただけです。
日曜日は以前から決まっていた野球観戦。楽天-広島戦です。
ドラキュラおじさんKスタに現る〜♪

アドエスで撮影。今度は比較的綺麗に撮れます。
しかし、私が見に行く時は決まって先発投手がドミンゴなのはなぜだろう(笑)
そして高確率で負けるのは(ry
とりあえず、今回の目当てである岩隈フィギュアをゲット。
背中の名前が微妙に間違っている件についてはだれか気がついたかな…?
両親と行ったので、3個ももらいました(笑)
そして試合開始。
晴れたり曇ったりと微妙な天候のせいか、体調を崩しぎみになってしまいました。
1回表から広島に1点を取られ、それからはスコアボードに0が並びます。
楽天はヒットは出るものの点数にはつながらず、2-1で負けてしまいました。
まぁ、こういう時もあるさ。どんまいだ。
終了後、楽天の外野席にいた応援団の方が広島の方に「ありがとう」のエールを送っていたのが印象深いです。
なんというか、ほっとしますね。
今までずっと溜めていたので書けなかったのですが、やっと書くことができました。
他にもいろいろあったはず…?いや、あったっけ?まぁ、いいや。
終わったはずの課題はまだまだありますよ〜。
そして近日、とあることについて重大発表!?心の準備をして待つがよい。
ではこれで。おやすみなさい。
レポートとか提出物の関係でブログが遅くなってしまいました…。ごめんなさい。
では、土日のことを中心に振り返っていきます。
土曜日は悩みに悩みぬいた末に機種変更する決断をしました。
早速仙台のウィルコムカウンターへ。もちろんWX300Kも持っていきます。
行く時に小田仙君を偶然発見。こがねを撮ってから駅前巡回のコースとちょっとルートが似ていたのですが、機種変更につきあわせるのもなんだからということでこがねを撮影後に解散。
目指すウィルコムカウンターはアーケードの中にあるのですが、この前探したときは全く見つけられずに戻ってきてしまいました。
今回はどうかな?と思ったら、ビルの表側じゃなくて入り口からちょっと入ったところにあったのです。どうりで見つからないわけだ…。
そして機種変更の前にはがきを見せ、いろいろ聞いてみました。
それによると、これは端末代を2年間分(24回)で分割払いするけれど、今ならその分が割引されるので実質変わらないよってことでした。
途中で機種変更・解約したら手数料がかかるとのことですが、どうせ2年間は余裕で使うのでOK。
ということで、機種変更を申し込みました。
必要事項を書類に記入し、20分ほど待ち時間。
この間に急いでヨドバシに行き、無線LANカードを探してきます。
ところが、探していた型番は発見できず。すぐに戻ってきました。
25分ほど経ったのでカウンターに行くと、混み合っていてなかなか登録が完了しないとのこと。
仕方ないので少し待っていると、すぐに登録が完了しました。
最後に、今までの携帯の電源を切り、リサイクルに出します。
「こちらはどうしますか?」
「えーと…必要ないので」
本当は出したくなかった…なんて言えないけれど、
ここは地球に優しくリサイクルへ。
短い間だったけど、ありがとう。さようなら。がんばれよ、WX300K。地球のために。
最後に、買おうと思っていたmicroSDもおまけにつけてくれました。
その後はヤマダに行って無線LANカード・ヘッドホンアダプタ・画面保護シート・microSD(予備^^;)を購入。
帰宅時の列車でまたまた小田仙君に遭遇。2度の偶然にびっくりです。
かくして、嬉しさ半分後ろめたさ半分(以上?)、アドエスが私の手元にやってきました。

色はブラウニーブラック。最後まで銀と争ったのですが、色がはげてきた時の見栄えがいいだろうと思ってこちらにしました。
実際に使ってみると、最初は普通の携帯と思って触るのでちょっと使いづらい感じがしますが、慣れてくるとだんだん当たり前になってきます。
PCと同様にファイルシステムを持ち、プログラムの追加や削除もできたりするので、パソコンを使いこなせる人だったらバリバリカスタマイズが可能でしょう。
また、無線LANを導入したので家の中では無料でネット接続できます。うれしいね。
いまのところ以下のソフトを導入しました。
・TCPMP(メディアプレーヤ)
・GSPlayerK(メディアプレーヤ)
・NoteM(サウンドレコーダー)
・PocketPicture(ペイントソフト)
・〇号テキストエディタ
・PPCTTD(経営SLG「OpenTTD」のPocketPC版)
・Eval(関数電卓)
画面は普通の携帯と同じぐらいのサイズで、小さいながらもドットピッチがかなり細かいのでWebブラウザなどでは小さい文字が判別しづらい・リンクがクリックしづらいという難点もあります。

Operaブラウザ縦画面。

横画面。
以下は導入したソフトのスクリーンショットです。

お絵描きソフト、PocketPicture。

PPCTTD。サクサク動きますが、プレイしたことがないのでちょっと戸惑い気味^^;;
説明書とか探してやってみますかねぇ。面白そうです。

ここからはエミュレータ。
Neko Project II 0.81a(確かアドエスカスタム版?)でSuper Depthを。ちゃんとゲームできます。
マウスがまだ不完全なのか、タッチパッドで操作できません。

NesterJ4U/11。アドエス対応版です。VRC6やVRC7もバッチリエミュレート。
キー配置がアレなので、シューティングやるのは難しいですね。

そしてX68000エミュレータ、「XM6 for W-ZERO3」。移植実験の成果物とのことですが、ちゃんと動いているようですね。
コマ送りではありますが、ゲームがなんとかプレイできるレベルで動くのは驚きです。
WinX68k高速版ベースのPocketPC用X68kエミュ、出ないかなぁ…。
学校でも使ってみました。
無線LANは使えなかったものの、講義で計算をする時にEvalが大活躍。
使いこなせればツワモノになれる…かも。
と、こんな感じにバリバリ使ってます。
あまりにもバリバリ使うので、しばしば電池が持たなくなったり…。まぁ、いいか。
まずは慣れることから始めていきましょうかね…。
その夜のネットラジオ。
私はあまり乗り気じゃないけど、マイクがないと始まらないというので参加しました。
聴いてくださった方は分かるとは思いますが、テンションが低くてぜんぜんしゃべってなかったのではないかなと。
放送開始から車で駆けつけて参加してくださった方もいたので、ラジオとしてはまずまず盛り上がって楽しいラジオになったのではないかなと思います。
しかし、主催者(=私)が完璧アウェーな雰囲気になってしまったりとか、私のトーク能力の限界が垣間見える放送となってしまったのは残念です。
まだまだ経験値が不足してるようですね。
そこで、ラジ電の今後の放送計画としまして、
・東北痛車同盟担当の放送を「おとなのじかん(仮・この前の第2部放送)」としてフォーク
・しばらくラジ電はポッドキャストのみ
・たまに「おとなのじかん(仮)」と合併放送(今までのラジ電同様)
のようにしていきたいと思っています。
フォークの意味についてはwikipediaなどをみてください〜(ぇ
ただ語呂と意味が似ていたので使っただけです。
日曜日は以前から決まっていた野球観戦。楽天-広島戦です。
ドラキュラおじさんKスタに現る〜♪

アドエスで撮影。今度は比較的綺麗に撮れます。
しかし、私が見に行く時は決まって先発投手がドミンゴなのはなぜだろう(笑)
そして高確率で負けるのは(ry
とりあえず、今回の目当てである岩隈フィギュアをゲット。
背中の名前が微妙に間違っている件についてはだれか気がついたかな…?
両親と行ったので、3個ももらいました(笑)
そして試合開始。
晴れたり曇ったりと微妙な天候のせいか、体調を崩しぎみになってしまいました。
1回表から広島に1点を取られ、それからはスコアボードに0が並びます。
楽天はヒットは出るものの点数にはつながらず、2-1で負けてしまいました。
まぁ、こういう時もあるさ。どんまいだ。
終了後、楽天の外野席にいた応援団の方が広島の方に「ありがとう」のエールを送っていたのが印象深いです。
なんというか、ほっとしますね。
今までずっと溜めていたので書けなかったのですが、やっと書くことができました。
他にもいろいろあったはず…?いや、あったっけ?まぁ、いいや。
終わったはずの課題はまだまだありますよ〜。
そして近日、とあることについて重大発表!?心の準備をして待つがよい。
ではこれで。おやすみなさい。

