明るい農村(From A.III.)
前回「A列車で行こう3」の名前を出したらなんか急に曲が聴きたくなってきたので、棚からディスクを引っ張り出してプレイしてみました。
ところで、A列車やったのって何ヶ月ぶりだろう…?

まずプレイしてみたのはPCエンジン版。
以前買ってみたものの、パソコン版に慣れた身にとってはあまりの処理の遅さにたちまち飽きてしまった曰くつきのブツです。
今回はCD-ROMだけを使い、Windows上でエミュレータを使用してプレイしました。

使用したエミュレータはYAME。
メモリーベース128に対応していませんが(実機だとデータ保存時に必須)、エミュレータなのでどこでもセーブを活用すれば保存できます。
また、飽きる原因だった動作速度もCPUクロック変更や倍速モードでかなり遊べる程度に改善されました。
しかし、やってみると肝心のゲーム自体が難しく、そのうえ十字キーでカーソルを操作するため、イライラが募って中断。
すぐにパソコン版(あえてPC-9800版)に乗り換えました。

Ra40でA列車。
見て分かる通りHD版ですが、パッケージがちょっと変わっていて「ARTDINK BEST COLLECTION Book Series」と書いてあります。
箱にバーコードや商品説明が全く書いていないので、何かブックケースのようなものにまとめて販売されたものだとは思いますが、ネットではそれらしい情報が見つからず。
詳細をご存知の方は教えて頂けると幸いです。
ちなみにこれ、中学校時代にハードオフで500円で売ってたので即買いしたものですw
マップは適当に「明るい農村」を選択。
まずはマップ右上と右下の街を結ぶような路線計画を立て、線路敷いて列車走らせて…とやっていくうちに街の規模が大きくなり、収支も安定してきました。
その勢いでマップ全体を周回する巨大環状路線構想が浮かんできたので、ひとまずそれを実行に移すことに。
駅間距離は高速型車が1日で往復できるくらいに設定し、当分は駅毎に路線を切り分けてシャトル路線として運用することにしました。
そんな状態で右側から発展させて徐々に左に開発を進めていき、「の」の字型の路線網が出来上がりました。
早速セーブ。ところが…
「プ――――――」
運悪くそこでフリーズ…。
気を取りなおして再起動。ロードし直すときちんとロードされました。
そこから開発を再開。新幹線が誘致され、未完の環状線をつなぎつつ「甲」の字に路線をつないでいき、今度は違う番号にセーブしました。
次の日、そのデータをロードしてみると…

なんじゃぁぁぁこれはぁぁぁ
セーブは正常に行われたはずですが…なんかおかしい事でもしたのかな?
仕方がないので、一つ前のデータから再開しましたとさ。
今日は自転車の部品交換をするため、近くの自転車屋へ。
以前紹介した2代目走り屋(仮)に空気が入らないので、タイヤとチューブを交換する目的で行ってみました。
タイヤは普通の26インチシティ用でよかったのですが、チューブがフレンチバルブという方式のバルブを採用していたために店に在庫がなく、お取り寄せになってしまいました。
1週間ぐらいかかるのでタイヤも取っておいてもらうことにして、とりあえず帰還。
家に帰ってからふとフレンチバルブについて検索をかけてみたところ、なんとフレンチバルブは「中心の細いネジを緩めてから空気を入れる」とのこと。
そういえば、空気が入らないので該当しそうなネジを手当たり次第締めていたりしたっけな…。
はっ! これって…もしかして…
すぐに実物の検証をする為に外へ。バルブのネジを緩め、自転車付属の空気入れを外して空気を入れてみると…
復活!!
…真ん中のネジを緩めるなんていうことはさすがに思いつかなかったっす。
チューブとタイヤは一応劣化はしているから取り替えようかな…。注文しちゃったし。
というわけで、A列車と自転車の話でした。
今日も0時越え…そしてどんどん起きるのが遅くなっていく自分。何とかしないと。それではまた。
ところで、A列車やったのって何ヶ月ぶりだろう…?

まずプレイしてみたのはPCエンジン版。
以前買ってみたものの、パソコン版に慣れた身にとってはあまりの処理の遅さにたちまち飽きてしまった曰くつきのブツです。
今回はCD-ROMだけを使い、Windows上でエミュレータを使用してプレイしました。

使用したエミュレータはYAME。
メモリーベース128に対応していませんが(実機だとデータ保存時に必須)、エミュレータなのでどこでもセーブを活用すれば保存できます。
また、飽きる原因だった動作速度もCPUクロック変更や倍速モードでかなり遊べる程度に改善されました。
しかし、やってみると肝心のゲーム自体が難しく、そのうえ十字キーでカーソルを操作するため、イライラが募って中断。
すぐにパソコン版(あえてPC-9800版)に乗り換えました。

Ra40でA列車。
見て分かる通りHD版ですが、パッケージがちょっと変わっていて「ARTDINK BEST COLLECTION Book Series」と書いてあります。
箱にバーコードや商品説明が全く書いていないので、何かブックケースのようなものにまとめて販売されたものだとは思いますが、ネットではそれらしい情報が見つからず。
詳細をご存知の方は教えて頂けると幸いです。
ちなみにこれ、中学校時代にハードオフで500円で売ってたので即買いしたものですw
マップは適当に「明るい農村」を選択。
まずはマップ右上と右下の街を結ぶような路線計画を立て、線路敷いて列車走らせて…とやっていくうちに街の規模が大きくなり、収支も安定してきました。
その勢いでマップ全体を周回する巨大環状路線構想が浮かんできたので、ひとまずそれを実行に移すことに。
駅間距離は高速型車が1日で往復できるくらいに設定し、当分は駅毎に路線を切り分けてシャトル路線として運用することにしました。
そんな状態で右側から発展させて徐々に左に開発を進めていき、「の」の字型の路線網が出来上がりました。
早速セーブ。ところが…
「プ――――――」
運悪くそこでフリーズ…。
気を取りなおして再起動。ロードし直すときちんとロードされました。
そこから開発を再開。新幹線が誘致され、未完の環状線をつなぎつつ「甲」の字に路線をつないでいき、今度は違う番号にセーブしました。
次の日、そのデータをロードしてみると…

なんじゃぁぁぁこれはぁぁぁ
セーブは正常に行われたはずですが…なんかおかしい事でもしたのかな?
仕方がないので、一つ前のデータから再開しましたとさ。
今日は自転車の部品交換をするため、近くの自転車屋へ。
以前紹介した2代目走り屋(仮)に空気が入らないので、タイヤとチューブを交換する目的で行ってみました。
タイヤは普通の26インチシティ用でよかったのですが、チューブがフレンチバルブという方式のバルブを採用していたために店に在庫がなく、お取り寄せになってしまいました。
1週間ぐらいかかるのでタイヤも取っておいてもらうことにして、とりあえず帰還。
家に帰ってからふとフレンチバルブについて検索をかけてみたところ、なんとフレンチバルブは「中心の細いネジを緩めてから空気を入れる」とのこと。
そういえば、空気が入らないので該当しそうなネジを手当たり次第締めていたりしたっけな…。
はっ! これって…もしかして…
すぐに実物の検証をする為に外へ。バルブのネジを緩め、自転車付属の空気入れを外して空気を入れてみると…
復活!!
…真ん中のネジを緩めるなんていうことはさすがに思いつかなかったっす。
チューブとタイヤは一応劣化はしているから取り替えようかな…。注文しちゃったし。
というわけで、A列車と自転車の話でした。
今日も0時越え…そしてどんどん起きるのが遅くなっていく自分。何とかしないと。それではまた。
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