掘り出し物的な
前回「更新はかなり後になるかもしれません」と書きましたが、
予告通りかなり遅れてしまいました。すみません。
では、今回もゆるりと書きますか。
この頃お伝えしているAile修復シリーズですが、先週の金曜日に
FDD(FD1238T)を購入しました。
しかし、ファイルベースを動かすためには、先日取り外したヒューズを
取り付けなければいけなかったため、そこをある方法で復活させました。
その方法は…なんとヒューズ線直付け。
ガラスヒューズを分解して、中に入っている線を取り付けるという方法です。
分解の時はガラスが飛んだり、ガラスの切り口でヒューズ線が切れたりしますので慎重に行いました。
そして完成したのがこれ。

ヒューズ線ってハンダ付けできるんですね…。
一応、ヒューズが切れた時にパターンに付着しないように
ビニールテープを敷いておきました。
これで安心です。
ファイルベースを取りつけて簡単な動作チェックをしたのですが、
FDDは電源は行っているもののアクセスできず…。
もうちょっと頑張ってみますか。
土曜日は文化祭に使う資材を運んできました。
運んだものは去年とほぼ同じで、椅子やら扇風機やらいろいろです。
こんなに持って行って大丈夫かな…?
その帰りに、泉の万代書店に寄ってきました。
目的は、以前来た時にあったキハ20を買うこと。
なければ103系でもいいやと思って買いに行ったのですが…
予想に反して、全て無くなってました。
キハ25のM車ならあったのですが、両運転台でないと使い勝手が悪いし…。
そこで隣のガラスケースを見ていると、なんとー!!
「トミックス Cタイプ入換用ディーゼル機関車」
かなり前の、香港製造のトミックス製品です。3150円でした。
説明を読むと走りがかなり不調なようで、買うかどうか迷いました。
しかし、説明の最後に書かれた
「愛を込めてレストアすれば直るかも?」の文字を見て決意。
「レストアするのは、俺だ。」
少々予算オーバーながらも、購入しました。
帰宅し、写真を撮った後にバラバラに分解し、レストアを開始。
結果、問題点としてギアのかみ合わせとモーターの不調が見つかりました。
ギアのかみ合わせは、鉛をかませてモーターを斜めにしたところ、上手く行きました。
あとはモーターの整流子部分が黒くなっていましたが、清掃と慣らし運転でこちらも復活。
そして忘れてはいけない、大量の愛を注入。
ギアやモーターに負担がかからないよう、モーターの角度を微調整(これも愛)したら完成です。

分解してみると、動力周りが何だか現行のCタイプディーゼルと類似しているようなのですが
何か参考にしたのでしょうかね…?
順番が逆転してしまいましたが、万代書店に行った後に「エグゼリカ」やって来ました。
機体セレクトでは2体から選択可能になっています。
白い方が1Pで黒い方が2Pだと思っていたので、そこは単なる勘違いということで。
ショットのタイプも違っていて、白は「超連射」タイプ、黒は…何だっけ?究極タイガーの緑?でした。
アンカーシュートは一見複雑な感じがするシステムですが、実際に遊んでみると
「つかんで投げる」という動作が「ザ・グレートラグタイムショー」に似ているな〜と思いました。
切り離すタイミングの難しさも「ラグタイムショー」ばりで、ちょっと苦戦^^;。
そして結果ですが、2面の中盤あたりまでは進めました。
アンカーシュートに拘らずにショットだけで進めばもっと行けたかもしれませんが…。
まぁ、ゲームシステムに慣れるためだと思えば仕方がないですね。
(とか言ってるけど実際は大して上手くもなかったりする…)
最後にひとつ。
文化祭で展示する車両が突貫工事で1両完成しました。
詳細は文化祭まで秘密にしておきますが、ヒントを出すとすれば
「このブログの過去の記事に実車が出ている」
…これだけです。あとは教えられません。
今回もまた「ろくでもない記事オムニバス」になってしまいました。
それでは失礼。
予告通りかなり遅れてしまいました。すみません。
では、今回もゆるりと書きますか。
この頃お伝えしているAile修復シリーズですが、先週の金曜日に
FDD(FD1238T)を購入しました。
しかし、ファイルベースを動かすためには、先日取り外したヒューズを
取り付けなければいけなかったため、そこをある方法で復活させました。
その方法は…なんとヒューズ線直付け。
ガラスヒューズを分解して、中に入っている線を取り付けるという方法です。
分解の時はガラスが飛んだり、ガラスの切り口でヒューズ線が切れたりしますので慎重に行いました。
そして完成したのがこれ。

ヒューズ線ってハンダ付けできるんですね…。
一応、ヒューズが切れた時にパターンに付着しないように
ビニールテープを敷いておきました。
これで安心です。
ファイルベースを取りつけて簡単な動作チェックをしたのですが、
FDDは電源は行っているもののアクセスできず…。
もうちょっと頑張ってみますか。
土曜日は文化祭に使う資材を運んできました。
運んだものは去年とほぼ同じで、椅子やら扇風機やらいろいろです。
こんなに持って行って大丈夫かな…?
その帰りに、泉の万代書店に寄ってきました。
目的は、以前来た時にあったキハ20を買うこと。
なければ103系でもいいやと思って買いに行ったのですが…
予想に反して、全て無くなってました。
キハ25のM車ならあったのですが、両運転台でないと使い勝手が悪いし…。
そこで隣のガラスケースを見ていると、なんとー!!
「トミックス Cタイプ入換用ディーゼル機関車」
かなり前の、香港製造のトミックス製品です。3150円でした。
説明を読むと走りがかなり不調なようで、買うかどうか迷いました。
しかし、説明の最後に書かれた
「愛を込めてレストアすれば直るかも?」の文字を見て決意。
「レストアするのは、俺だ。」
少々予算オーバーながらも、購入しました。
帰宅し、写真を撮った後にバラバラに分解し、レストアを開始。
結果、問題点としてギアのかみ合わせとモーターの不調が見つかりました。
ギアのかみ合わせは、鉛をかませてモーターを斜めにしたところ、上手く行きました。
あとはモーターの整流子部分が黒くなっていましたが、清掃と慣らし運転でこちらも復活。
そして忘れてはいけない、大量の愛を注入。
ギアやモーターに負担がかからないよう、モーターの角度を微調整(これも愛)したら完成です。

分解してみると、動力周りが何だか現行のCタイプディーゼルと類似しているようなのですが
何か参考にしたのでしょうかね…?
順番が逆転してしまいましたが、万代書店に行った後に「エグゼリカ」やって来ました。
機体セレクトでは2体から選択可能になっています。
白い方が1Pで黒い方が2Pだと思っていたので、そこは単なる勘違いということで。
ショットのタイプも違っていて、白は「超連射」タイプ、黒は…何だっけ?究極タイガーの緑?でした。
アンカーシュートは一見複雑な感じがするシステムですが、実際に遊んでみると
「つかんで投げる」という動作が「ザ・グレートラグタイムショー」に似ているな〜と思いました。
切り離すタイミングの難しさも「ラグタイムショー」ばりで、ちょっと苦戦^^;。
そして結果ですが、2面の中盤あたりまでは進めました。
アンカーシュートに拘らずにショットだけで進めばもっと行けたかもしれませんが…。
まぁ、ゲームシステムに慣れるためだと思えば仕方がないですね。
(とか言ってるけど実際は大して上手くもなかったりする…)
最後にひとつ。
文化祭で展示する車両が突貫工事で1両完成しました。
詳細は文化祭まで秘密にしておきますが、ヒントを出すとすれば
「このブログの過去の記事に実車が出ている」
…これだけです。あとは教えられません。
今回もまた「ろくでもない記事オムニバス」になってしまいました。
それでは失礼。
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展示車両
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それ〜とも〜アイツ〜です〜かァ〜?
・・・失礼しました(またかよ)
前にも言いましたが日曜日に行きます。よろしく。