バンシー!!
…いや、別に橋の上からゴムひも付けて飛び降りたいわけではありませんがw
今回はパソコンの話です。え?ああ、そういう訳なんです。ハイ。
昨日は成績発表。
結果は全部合格。心配していた物理もなんとか受かってました。
意外だったのは電気回路。一応95点は取れましたが、テブナンの定理とかよくわからん…。
まぁ、頑張った結果としてとらえましょう。よくやった自分。
その帰りには高校へ寄り道。
今回はとある先生に「模型の作り方を教えてくれ」と頼まれていたので、その日程を決めるために行きました。
バスを降り、雪が吹きつける中、高校へ。
しかし、件の先生は出張のため不在でした…。
ということで、他の先生方と雑談話。
職員室のPCには早くもWindowsVistaが入っていたので、持ってきていた「Zodiac Flyers」の最新版で動作チェック。
Vistaではおそらく初のZF動作となりました。
そんな感じで98やら大学やらの話をして、いろいろと頂いてきました。
この日の頂き物。↓

・WGP-FX16N(w/ドライバディスク)
・BUFFALOの64Mメモリ
・MATROX Mystique
・SCSIの68Pinケーブル
今回の目玉はWGP-FX16N。Voodoo Banshee搭載の(98では)かなり強力なグラボです。
これはメルコ製ですが、IODATAのボードはさらに性能が高いとか…。
あとは64Mメモリ。
「これはあまり手に入らないよ〜」との事だったので、ご好意に甘えてw。
その他はおまけです。
Mystiqueはまだ動作確認していませんし、ケーブルはHDDの変換コネクタを買ってこないと使えません。
なにはともあれ、これだけのパーツを無償で譲って頂いたことには感謝感激です。
というわけで、早速Ra40にセットアーップ。
まずはWGP-FX16Nからですが、「壊れているかも」という話を聞いていたので正直心配でした。
PCIに取り付けて起動!
「んーーがらがらがら…」
あ…ファンが壊れてる…。
とはいえ取り外すのも面倒そうだし、一応風は入ってくるのでよしとしました。
そしてWindowsが起動。
ドライバをセットアップし、無事に差し換えが終了しました。
試しにZFをやってみたところ、以前に比べてコマ落ちやBGMの音飛びが激減。
こちらでも開発ができるくらいの環境になりました。
次は、「DXライブラリ」を描画に使った次回作のテストプログラム。
以前のボードではドットが歪んだりしていたのですが、このボードではさらにひどく、画面が真っ白でなにも描画されてないという状態。
あぁ…どうしよう。やっぱりSavage系に乗り換えるべきなのか…?
気を取りなおして、次はメモリ128M化。
やり方は普通で、32Mのメモリを抜いて64Mを挿しました。
そして起動画面。

ついにメモリが6桁の大台に突入!
ますます高性能化していくRa40ですが、はたして次回作の開発用PCとして任命されるのかどうか…。
今後の動向にご期待下さい。
早く筐体接続を完成させたいなぁ…。
というわけで、今日はここまでです。
今回はパソコンの話です。え?ああ、そういう訳なんです。ハイ。
昨日は成績発表。
結果は全部合格。心配していた物理もなんとか受かってました。
意外だったのは電気回路。一応95点は取れましたが、テブナンの定理とかよくわからん…。
まぁ、頑張った結果としてとらえましょう。よくやった自分。
その帰りには高校へ寄り道。
今回はとある先生に「模型の作り方を教えてくれ」と頼まれていたので、その日程を決めるために行きました。
バスを降り、雪が吹きつける中、高校へ。
しかし、件の先生は出張のため不在でした…。
ということで、他の先生方と雑談話。
職員室のPCには早くもWindowsVistaが入っていたので、持ってきていた「Zodiac Flyers」の最新版で動作チェック。
Vistaではおそらく初のZF動作となりました。
そんな感じで98やら大学やらの話をして、いろいろと頂いてきました。
この日の頂き物。↓

・WGP-FX16N(w/ドライバディスク)
・BUFFALOの64Mメモリ
・MATROX Mystique
・SCSIの68Pinケーブル
今回の目玉はWGP-FX16N。Voodoo Banshee搭載の(98では)かなり強力なグラボです。
これはメルコ製ですが、IODATAのボードはさらに性能が高いとか…。
あとは64Mメモリ。
「これはあまり手に入らないよ〜」との事だったので、ご好意に甘えてw。
その他はおまけです。
Mystiqueはまだ動作確認していませんし、ケーブルはHDDの変換コネクタを買ってこないと使えません。
なにはともあれ、これだけのパーツを無償で譲って頂いたことには感謝感激です。
というわけで、早速Ra40にセットアーップ。
まずはWGP-FX16Nからですが、「壊れているかも」という話を聞いていたので正直心配でした。
PCIに取り付けて起動!
「んーーがらがらがら…」
あ…ファンが壊れてる…。
とはいえ取り外すのも面倒そうだし、一応風は入ってくるのでよしとしました。
そしてWindowsが起動。
ドライバをセットアップし、無事に差し換えが終了しました。
試しにZFをやってみたところ、以前に比べてコマ落ちやBGMの音飛びが激減。
こちらでも開発ができるくらいの環境になりました。
次は、「DXライブラリ」を描画に使った次回作のテストプログラム。
以前のボードではドットが歪んだりしていたのですが、このボードではさらにひどく、画面が真っ白でなにも描画されてないという状態。
あぁ…どうしよう。やっぱりSavage系に乗り換えるべきなのか…?
気を取りなおして、次はメモリ128M化。
やり方は普通で、32Mのメモリを抜いて64Mを挿しました。
そして起動画面。

ついにメモリが6桁の大台に突入!
ますます高性能化していくRa40ですが、はたして次回作の開発用PCとして任命されるのかどうか…。
今後の動向にご期待下さい。
早く筐体接続を完成させたいなぁ…。
というわけで、今日はここまでです。

